ベイダーin東北とは、501st日本部隊メンバーのA
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亘理郡山元町内では、子育てひろば「夢ふうせん」利用者
「夢ふうせん」は宮城県教育庁の養成講座を受講し認定さ
家庭教育支援チームが運営しています。
就学前のお子様の遊び場の提供及びご家族の育児の悩み事
会場となった「合戦原学堂」のある宮城県亘理郡山元町は
東日本大震災の津波被害で8〜9割のいちご農家が畑を失
現在少しずつですがいちご栽培が再開されています。
しかし全盛時に比べると、まだまだ時間がかかりそうです
遠田郡涌谷町では、「父子母子福祉会クリスマス会」に出
父子及び母子家庭のご家族の恒例行事です。
涌谷町は内陸に位置しますので震災時は津波ではなく建物
会場も例年は公民館でしたが崩壊し現在工事中のため隣の
こちらのクリスマス会は全てがご家族の手づくり。
会食用のお弁当もプレゼントのお菓子詰め合わせも。
私たちがお招きいただいたのは2階の小さな和室。
長机でお弁当を食べ、お茶を飲みながらの席で皆さんへプ
畳の部屋にもベイダーは意外と合うのです。
女子学生が多くSWをよく知らない方が多かったので映画
参加者のおばあちゃまの中にはベイダー卿に手を合わせて
握手をした後「温かい手だった〜」と言ってくださりまし
工作教室で作った熱帯魚をプレゼントしてくれた男の子が
石巻市では、中川創太くんのお宅に訪問しました。
創太君は2014年3月22、23日の「石巻被災地再訪
ベイダーの訪問を知らされていなかった創太くん。
最初はびっくりしすぎてなかなかベイダーの側に来てくれ
写真撮影や握手をするうちに徐々にリラックスしてくれた
そして今回も我々501軍団へ素晴らしい絵をプレゼント
創太くんは絵が上手なだけではなく、工作も得意。
なんと、厚紙と割り箸で自作したライトセイバーとX-w
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お母様から伺ったところ、創太くんは石ノ森萬画館の告知
初めて501の名を知り、すぐさま自ら検索して501の
それからというもの媒体上でSW、501軍団、ダースベ
創太くんはトルーパーもジャンゴも大好きで将来は全ての
また別の仙台での訪問は、マフィン屋さんを営んでいらっ
会場は仙台市中心部のカフェ「センダイ・コーヒー」にて
道一本向こう側には地元冬の名物「光のページェント」が
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会場には仕事仲間の方々もいらっしゃりベイダーが登場す
とても礼儀正しくしっかりした中学3年生のお子さんが主
ベイダーと握手した自分の手を嬉しそうに何度も見つめる
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